コスト削減
積載効率の向上
輸送効率の改善
2025.12.09
“積めない”輸送が一変。段積み対応でムダのない物流へ

| 業種 | 化粧品・医薬品メーカー 様 |
| 導入製品 | リススペースラックC |
導入前の課題
拠点倉庫への製品輸送では、段ボール梱包された製品をパレットに積み、ストレッチフィルムで固定していた。
しかし、段ボールの強度不足や荷頭のばらつきのため、少量積載時でも段積みができず、輸送効率が低下。
パレットごとの輸送コストが高くなる課題があった。
導入後の効果
- 段ボールの強度や荷頭のばらつきを気にせず少量でも段積みできるようになり、輸送効率が大きく向上した。
- パレットあたりのコストも削減できたことから、今後は拠点間輸送への採用拡大も視野に入れている。